【ガジェット】私が最近買ったガジェット紹介!!(2026年夏)

9.その他

気になっていた製品をまとめて購入!選んだ理由も詳しく紹介

今回は、私が最近購入したガジェットをまとめて紹介します。

イヤホン、ゲーミングイヤホン、ウェアラブルカメラ、モバイルバッテリー、ホットアイマスクと、ジャンルはかなり幅広いです。

ただ、どの製品も単なる衝動買いではありません。

実際に店頭で試着したり、紹介動画や口コミを確認したり、今使っている製品への不満を整理したりしたうえで購入しています。

今回購入した主な製品は、以下の5つです。

ジャンル購入した製品
イヤホンSONY LinkBuds Clip
ゲーミングイヤホンSONY INZONE Buds WF-G700N
ウェアラブルカメラDJI Osmo Nano(64GB)
モバイルバッテリーCIO SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10K
ホットアイマスクCIO HOT EYEMASK

ここからは、購入した理由や、一緒に購入した関連アクセサリーも含めて紹介していきます。

SONY LinkBuds Clipを購入

最初に紹介するのは、SONYのクリップ型ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」です。

今回選んだカラーはグリーンです。

LinkBuds Clipは、一般的なカナル型イヤホンのように耳の中へ差し込むのではなく、耳に挟んで装着するクリップ型のイヤホンです。

耳を完全に塞がないため、音楽や動画を楽しみながら、周囲の音も自然に確認しやすいのが特徴です。

LinkBuds Clipを購入した理由

以前から、耳に差し込まないクリップ型イヤホンが気になっていました。

クリップ型イヤホンは、耳の穴を塞がないため、長時間使用したときの圧迫感や蒸れを抑えやすい点が魅力です。

ただし、クリップ型であれば何でも良いわけではありません。

メーカーや製品によって、耳を挟む力、装着したときの安定感、耳への当たり方がかなり違います。

そこで、複数メーカーの製品を比較し、実際に店頭で試着してから選びました。

試着した中で、LinkBuds Clipは締め付けが強すぎず、弱すぎない程よい装着感でした。

長時間でも使いやすそうで、歩いたときにもズレにくそうだったため、購入を決めました。

購入時に重視したポイントLinkBuds Clipを選んだ理由
耳を塞がないこと周囲の音を確認しながら使える
締め付けの強さ強すぎず、弱すぎない
長時間の装着感耳への負担を抑えやすそう
装着の安定感店頭試着でフィット感が良かった
デザイングリーンのカラーが気に入った

音質や機能だけでなく、実際に耳へ装着したときの相性を確認できたことが、購入の決め手になりました。

LinkBuds Clip専用のケースカバーも購入

LinkBuds Clipと一緒に購入したのが、専用ケースカバーです。

商品名は「SONY WF-LC900専用 HACLC900CAGC」です。

ワイヤレスイヤホンの充電ケースは、バッグやポケットの中で傷が付きやすく、落としたときにも不安があります。

そのため、イヤホン本体を購入するタイミングで、ケースを保護するためのカバーも一緒に購入しました。

関連購入品購入理由
SONY WF-LC900専用 HACLC900CAGCケースの傷や汚れ、落下時の衝撃を抑えるため

せっかく新しいイヤホンを購入したので、できるだけきれいな状態で長く使いたいと思っています。

SONY INZONE Buds WF-G700Nを購入

続いて購入したのは、SONYの完全ワイヤレスゲーミングイヤホン「INZONE Buds WF-G700N」です。

INZONE Budsは、PCやゲーム機での使用を想定したゲーミングイヤホンです。

一般的なBluetoothイヤホンとは異なり、付属のUSBトランシーバーを使用することで、ゲーム向けの低遅延接続ができます。

INZONE Budsを購入した理由

これまでは、ゲームをするときに有線イヤホンを使用していました。

有線イヤホンは遅延が少なく、接続も安定している点では便利です。

その一方で、ゲーム中にケーブルが机や服へ引っかかったり、体を動かしたときにコードが邪魔になったりすることがありました。

長時間ゲームをしていると、このケーブルの存在が少しずつストレスになってきます。

そこで、ゲーム用途でも遅延が少なく、ワイヤレスで快適に使えるイヤホンを探し始めました。

いろいろ調べている中で、ぶいすぽっ!所属の紫宮るなさんによるINZONE Budsの紹介動画を見たことが、購入を決める大きなきっかけになりました。

実際の使用イメージやゲーム中の使い勝手が分かりやすく、これなら有線イヤホンの煩わしさを解消できそうだと感じました。

これまでの不満INZONE Budsで期待していること
有線ケーブルが邪魔完全ワイヤレスで快適にプレイできる
ケーブルが机や服に引っかかる体を動かしても邪魔になりにくい
Bluetoothの遅延が不安USBトランシーバーによる低遅延接続
長時間使用時の負担軽量設計で装着負担を抑えたい
ゲーム内の音の方向を把握したい立体音響による定位感に期待

ゲーム用ワイヤレスイヤホンはいくつかありますが、SONYのゲーミングブランドであるINZONEシリーズという安心感も購入理由のひとつです。

ORICOのUSB変換ケーブルも一緒に購入

INZONE Budsと一緒に購入したのが、ORICOのUSB変換ケーブルです。

購入した製品は、USB-AオスからUSB Type-Cメスへ変換できる1mケーブル「ORICO ACF31-10」です。

項目内容
製品名ORICO ACF31-10
端子USB-Aオス to USB Type-Cメス
長さ1m
USB規格USB 3.1 Gen2
最大転送速度10Gbps
充電5V/3A対応

INZONE BudsはUSB Type-Cトランシーバーをパソコンへ接続して使用します。

ただ、パソコンへ直接挿した場合、接続が不安定になることがあるというコメントを見かけました。

パソコンの設置位置や端子の向きによっては、トランシーバーが他の機器と干渉したり、電波環境に影響が出たりする可能性もあります。

そこで、トランシーバーをパソコン本体から少し離して設置できるように、USB変換ケーブルも合わせて購入しました。

変換ケーブルを購入した理由
USBトランシーバーをパソコン本体から離して設置できる
接続の安定性を高められる可能性がある
デスク上の好きな位置へトランシーバーを配置できる
パソコンのUSB Type-C端子を消費せずに済む
USB-A端子でも使用できる

実際にどの程度違いが出るかは使用環境によりますが、最初から安定した接続環境を作るための保険として購入しました。

DJI Osmo Nano(64GB)を購入

続いて購入したのは、DJIの小型ウェアラブルカメラ「Osmo Nano」です。

今回選んだのは、64GBの内蔵ストレージを搭載したモデルです。

Osmo Nanoは、一般的なカメラのように手で持って撮影するだけでなく、マグネットストラップや変換マウントを活用することで、さまざまな場所へ装着できる小型カメラです。

ミラーレスカメラの上へ取り付けたり、服に装着して一人称視点の映像を撮ったりできるため、普段とは違ったVLOG撮影を楽しめそうだと感じました。

Osmo Nanoを購入した理由

Osmo Nanoを購入した一番の理由は、ミラーレスカメラと組み合わせた撮影や、ハンズフリーでのVLOG撮影を試してみたかったからです。

ミラーレスカメラの上に変換マウントを使用して取り付ければ、メインカメラで撮影している様子や、自分がどのようにカメラを操作しているのかを別視点から記録できます。

また、マグネットストラップを使って服に装着すれば、両手を自由にしたまま一人称視点のVLOG動画を撮影できます。

使用方法撮影できそうな映像
ミラーレスカメラの上に装着撮影者視点、カメラ操作、撮影風景
マグネットストラップで服に装着一人称視点のVLOG、街歩き、旅行
バッグやストラップに装着移動中の映像、ハンズフリー撮影
手持ちで使用短い日常動画、サブカメラ撮影
固定して使用メインカメラとは違う角度の記録

一般的なVLOGカメラでは、自分でカメラを持ちながら撮影する必要があります。

Osmo Nanoを服に取り付ければ、両手を自由にしたまま撮影できるため、買い物、旅行、街歩き、イベント、カメラ撮影などの様子を自然に残しやすくなります。

ミラーレスカメラの上に取り付けて撮影したい

特に試してみたいのが、変換マウントを使ってOsmo Nanoをミラーレスカメラの上に取り付ける使い方です。

ミラーレスカメラで撮影しているときは、完成した写真や映像は残りますが、撮影している本人の動きやカメラ操作までは記録できません。

Osmo Nanoをカメラ上部へ装着すれば、撮影時の構え方、レンズ操作、被写体との距離感、撮影場所の雰囲気なども残せそうです。

ミラーレスカメラと組み合わせるメリット
撮影している本人の視点を記録できる
カメラ操作の様子を動画にできる
撮影解説やメイキング映像を作りやすい
メインカメラとは異なる画角を同時に残せる
YouTubeやショート動画の素材を増やせる

カメラレビューや撮影方法の紹介動画を作る場合にも、実際の操作画面だけでなく、撮影している様子まで見せやすくなります。

GoatGadgetのカメラ記事や動画でも、機材の使い方や撮影風景を伝えるためのサブカメラとして活用できそうです。

マグネットストラップで服に装着してVLOG撮影

もうひとつ試してみたいのが、マグネットストラップを使って服へ装着する撮影方法です。

胸元にカメラを装着すれば、自分の目線に近い一人称視点の映像を撮りやすくなります。

撮影シーンOsmo Nanoの使い方
街歩き目の前の景色や移動の様子を記録
旅行観光地を歩いている雰囲気を残す
カメラ撮影撮影者の視点や操作を記録
商品購入店頭で製品を確認する様子を撮影
イベント両手を空けたまま会場の様子を記録
日常VLOG作業や移動の自然な場面を残す

手持ちカメラでは、撮影していることを意識した映像になりやすいです。

一方、服に装着するスタイルなら、撮影者自身もカメラを持ち続ける必要がなく、より自然な行動や視点を残しやすくなります。

VLOG動画に一人称視点を加えることで、視聴者にもその場を一緒に歩いているような感覚を伝えられそうです。

軽量で取り回しやすいことも重要

Osmo Nanoを選んだ理由として、軽量で取り回しやすいことも大きなポイントです。

ミラーレスカメラの上へ取り付ける場合、サブカメラが重すぎると全体のバランスが悪くなり、撮影時の負担が増えてしまいます。

服に装着する場合も、重いカメラでは服が引っ張られたり、長時間使用で違和感が出たりする可能性があります。

軽量ボディのメリット
ミラーレスカメラに取り付けても負担を抑えやすい
服に装着しても重さが気になりにくい
バッグに入れて持ち歩きやすい
必要なときにすぐ撮影を始めやすい
長時間のVLOG撮影にも使いやすい
サブカメラとして導入しやすい

メインカメラとして高画質を狙うのではなく、必要なときにすぐ使えるサブカメラとして考えると、小さくて軽いことはかなり重要です。

64GBの内蔵ストレージでSDカード不要

今回64GBモデルを選んだ理由として、SDカードを用意しなくても撮影できることもポイントです。

カメラを使うときに意外と起こりやすいのが、SDカードの入れ忘れです。

せっかくカメラを持って出かけても、SDカードが入っていなければ撮影できません。

また、複数のカメラを使っていると、どのSDカードをどの機材に入れたのか分からなくなることもあります。

Osmo Nanoは内蔵ストレージへ記録できるため、カメラ本体だけでも撮影を始められます。

内蔵ストレージのメリット
SDカードを別途用意しなくても撮影できる
SDカードの入れ忘れを防げる
購入後すぐに使い始めやすい
小型カメラの荷物を増やさずに済む
サブカメラとして気軽に運用できる
SDカードの相性や速度を気にせず使いやすい

特に、Osmo Nanoは気軽に持ち歩いて撮影するカメラとして使いたいため、SDカードの準備をしなくても使える点は大きなメリットです。

カメラ本体を充電しておけば、あとは持ち出して撮影するだけという手軽さに期待しています。

Osmo Nanoに期待していること

Osmo Nanoには、メインカメラとは違う役割を期待しています。

高画質な写真や映像をしっかり撮る場面ではミラーレスカメラを使用し、その撮影風景や移動中の様子、一人称視点の映像をOsmo Nanoで記録する使い方です。

Osmo Nanoに期待していること
ミラーレスカメラ使用時の撮影者視点を残す
マグネット装着でハンズフリーVLOGを撮る
旅行や街歩きの一人称映像を記録する
メインカメラの補助映像を撮影する
YouTubeやショート動画の素材を増やす
カメラ操作や撮影風景を分かりやすく伝える
SDカードを準備せず気軽に撮影する

これまでのVLOG撮影では、自分でカメラを持つ場面が中心でした。

Osmo Nanoを取り入れることで、撮影中の手元や自分自身の視点、普段は残せなかった自然な動きを映像にできそうです。

メインカメラとして使うというより、VLOGの映像に変化を加えるための小型サブカメラとして活用していきたいと思います。

CIO SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10Kを購入

続いて購入したのは、CIOのモバイルバッテリー「SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10K」です。

今回選んだカラーはブラックです。

この製品は、10,000mAhの容量、ワイヤレス充電、USB Type-Cケーブル内蔵、複数台同時充電などに対応した多機能モバイルバッテリーです。

SMARTCOBY Ex05を購入した理由

私はもともと、CIOの「SMARTCOBY Ex02 Wireless Charger(Magnet & Watch)plus Stand」を使用しています。

SMARTCOBY Ex02は、マグネット式ワイヤレス充電に対応し、スタンドとしても使用できる便利なモバイルバッテリーです。

スマートフォンを立てた状態で充電できるため、動画視聴、通知確認、デスク上での使用などにかなり便利で、使い勝手には満足していました。

ただし、使い続ける中で、バッテリー容量が少し物足りないと感じる場面も増えてきました。

SMARTCOBY Ex02で満足していた点気になっていた点
マグネット式で装着しやすい容量が少なく感じることがある
スタンドとして使える長時間の外出では残量が不安
スマートフォンを立てられる複数機器の充電には余裕が少ない
コンパクトで持ち歩きやすいもう少し大容量のモデルが欲しい

そこで、スタンド機能やワイヤレス充電の便利さを残しながら、容量を増やせる製品を探していました。

そのタイミングで登場したのが、SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10Kです。

10,000mAhの容量があり、これまで感じていた容量不足を解消してくれそうだったことが、購入の大きな理由です。

さらに、半固体電池を採用した新製品という点も気になりました。

従来のモバイルバッテリーとは異なる新しい電池技術が使われており、安全性、寿命、耐久性といった部分にも期待しています。

SMARTCOBY Ex05に期待していること
10,000mAhによるバッテリー容量の向上
スマートフォンを複数回充電できる安心感
マグネット式ワイヤレス充電
スタンドとして使える利便性
USB Type-Cケーブル内蔵
半固体電池による安全性と耐久性
外出、旅行、出張で使いやすいこと

普段使いだけでなく、旅行や長時間の外出でも活躍してくれそうです。

特に、スマートフォン、イヤホン、カメラ周辺機器など、持ち歩くガジェットが増えてきた人にとって、10,000mAhクラスのモバイルバッテリーは安心感があります。

CIO HOT EYEMASKを購入

最後に紹介するのは、CIOの充電式ホットアイマスク「HOT EYEMASK」です。

イヤホンやモバイルバッテリーとは少しジャンルが違いますが、パソコンやスマートフォンを長時間使う人にとって気になる製品だと思います。

HOT EYEMASKは、コードレスで使える充電式のホットアイマスクです。

モバイルバッテリーを外付けする構造で、温度調節、グラフェンヒーター、自動タイマー、取り外し可能なマスクカバーなどに対応しています。

HOT EYEMASKを購入した理由

最近、飛行機に乗る機会が増えたことに加えて、パソコンで長時間作業する時間も増えてきました。

ブログ記事の作成、画像編集、商品調査、SNS投稿など、パソコンやスマートフォンの画面を見続ける作業が多くなっています。

その影響もあり、以前より目が疲れやすくなったように感じていました。

最近増えてきた目の負担
パソコンでの長時間作業
スマートフォンの使用時間
ブログ記事や資料の確認
飛行機での移動
睡眠前まで画面を見ること
目の乾燥や重さを感じること

そこで、目を休める時間を作るためのサポートアイテムとして、HOT EYEMASKを購入しました。

使い捨てタイプのホットアイマスクもありますが、頻繁に使う場合は毎回購入する必要があります。

充電式で繰り返し使えるHOT EYEMASKなら、自宅、職場、旅行、飛行機など、さまざまな場所で使いやすそうです。

3段階の温度調節に対応

HOT EYEMASKは、3段階の温度調節に対応しています。

その日の疲れ方や使用する場所に合わせて温度を変えられるため、熱すぎるホットアイマスクが苦手な人でも使いやすそうです。

HOT EYEMASKの特徴
充電式で繰り返し使える
コードレスで装着できる
3段階の温度調節
グラフェンヒーター搭載
自動タイマー対応
マスクカバーを取り外して洗える
保湿シート付属
軽量で持ち歩きやすい
モバイルバッテリー交換式

特に、マスクカバーを取り外して洗える点は、直接肌に触れる製品として重要です。

繰り返し使用するものだからこそ、清潔な状態を保ちやすい点は安心できます。

飛行機や旅行でも使いたい

HOT EYEMASKは、自宅での作業後だけでなく、飛行機や旅行中にも使いたいと考えています。

飛行機の機内は乾燥しやすく、長時間スマートフォンや機内モニターを見ていると、目が疲れやすくなります。

そんなときに、座席で目を閉じながら温められれば、休憩時間を作りやすくなりそうです。

使用したい場面期待していること
パソコン作業後目を休める時間を作る
就寝前リラックスしやすくする
飛行機移動中の目の疲れを軽減する
ホテル旅行先でも目を休める
休憩時間短時間でもリフレッシュする
ブログ作業後画面を見続けた目を温める

医療機器ではないため、目の疲れを治療する製品ではありません。

ただ、長時間のデジタル作業後に目を閉じるきっかけを作るアイテムとしては、かなり使いやすそうです。

今回購入したガジェットを一覧で整理

今回購入した製品と、購入した理由を簡単にまとめます。

ジャンル購入製品主な購入理由
イヤホンSONY LinkBuds Clip耳を塞がないクリップ型と程よい装着感
ケースカバーSONY WF-LC900専用 HACLC900CAGC充電ケースの保護
ゲーミングイヤホンSONY INZONE Buds WF-G700N有線ケーブルの煩わしさを解消
USB変換ケーブルORICO ACF31-10USBトランシーバーの接続安定性を高めるため
ウェアラブルカメラDJI Osmo Nano(64GB)ミラーレスへの装着とハンズフリーVLOG撮影
モバイルバッテリーCIO SMARTCOBY Ex05 Wireless2.2 Pro CABLE SS10K容量不足の解消と半固体電池への興味
ホットアイマスクCIO HOT EYEMASKPC作業や飛行機移動による目の疲れ対策

今回購入した製品は、それぞれ用途が異なります。

ただ、共通しているのは、これまで感じていた小さな不満を解消するために選んだという点です。

今回の買い物で重視したこと

今回の買い物では、単純に新しい製品だから購入したわけではありません。

実際に店頭で装着感を確認したり、紹介動画を見たり、口コミを調べたり、すでに使っている製品の不満点を整理したりしたうえで選びました。

重視したポイント該当製品
実際の装着感LinkBuds Clip
ゲーム時の快適性INZONE Buds
接続の安定性ORICO USB変換ケーブル
ハンズフリー撮影Osmo Nano
軽さと取り回しOsmo Nano
SDカード不要の手軽さOsmo Nano
バッテリー容量SMARTCOBY Ex05
新しい電池技術SMARTCOBY Ex05
目を休める時間HOT EYEMASK
旅行や移動での使いやすさOsmo Nano、SMARTCOBY Ex05、HOT EYEMASK

スペックだけを見て購入するのではなく、自分が実際に困っていることを解決できるかどうかを考えると、購入後の満足度も高くなりやすいです。

まとめ|最近買ったガジェットは日常の小さな不満を解消するための製品

今回は、私が最近購入したガジェットを紹介しました。

耳を塞がずに使えるSONY LinkBuds Clip。
ゲーム中のケーブルの煩わしさを解消するSONY INZONE Buds。
撮影者視点やハンズフリーVLOGを記録するためのDJI Osmo Nano。
容量不足と新しい電池技術への興味から購入したCIO SMARTCOBY Ex05。
長時間のパソコン作業や飛行機移動で目を休めるために選んだCIO HOT EYEMASK。

どの製品も、日常の中で感じていた小さな不満や気になっていたポイントを解消するために購入しています。

Osmo Nanoは、これまで撮れなかった一人称視点や撮影風景を残すために購入した製品です。

ミラーレスカメラの上に取り付けて撮影者視点を記録したり、マグネットストラップで服に装着してハンズフリーVLOGを撮ったりと、メインカメラとは異なる役割で活用したいと考えています。

軽量で取り回しやすく、SDカードを用意しなくても内蔵ストレージへ記録できるため、必要なときにすぐ撮れるサブカメラとして期待しています。

新しいガジェットを選ぶときは、人気やスペックだけでなく、

「今使っている製品の何が不満なのか」
「どんな場面で使いたいのか」
「その製品で本当に不満を解消できるのか」

を考えることが大切です。

今回購入した製品については、今後実際に使いながら、使い勝手、音質、装着感、撮影性能、バッテリー性能、便利だった点、気になった点なども詳しく紹介していきたいと思います。

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